日本全国の動物園と水族館をつなぐ情報誌、「どうぶつのくに」「どうぶつえんとすいぞくかん」公式Webサイト

どうぶつのくに どうぶつえんとすいぞくかん

  • どうぶつのくにVol.112 特集 長崎バイオパーク カピバラの聖地
  • 第4期どうぶつのくにメンバーズ募集します!(限定100名)
  • どうぶつのくに書籍化
  • LOST ZOO
  • どうぶつえんとすいぞくかん
  • KIDZOO

Vol.3 ビバ!オオサンショウウオ 夏になったら

安佐動物公園・南副園長による「続・VIVA!オオサンショウウオ」

夏になるとオオサンショウウオたちは繁殖に向けて動き始める。まず8月初旬に産卵巣穴に「ヌシ」が現れる。「ヌシ」とは、産卵巣穴を独占する1頭の雄 more >>

2011.7.3

Vol.2 ズバっと解決!?コウモリの不思議

沖縄こどもの国/吉岡飼育係の「ずバット解決!?コウモリの不思議」

『手=翼』『さかさま』これなんの動物だ? 空を飛ぶことができる哺乳類といえば、何が思い浮かびますか?・・・モモンガ?・・・ムササビ?・・・ more >>

2011.7.2

Vol.2 危険ザメの正体

サメ博士/美ら海佐藤先生の「ミステリアス・シャーク」

ジョーズに代表されるサメの姿は、人々に恐怖心を植え付けました。サメは人間にとって、どの位危害を与える存在なのでしょうか? ISAF(Int more >>

2011.7.2

震災からたちあがる動物たち Vol.1

かみね動物園/生江園長の「若獅子3兄弟とともに」

3月16日午後3時20分。ひと気のない動物園で小さな命が誕生しました。あの巨大地震から5日後のことです。命の主はライオン。停電や断水が続き、 more >>

2011.6.30

プロローグ

マリンピア松島/神宮潤一の「イロワケイルカ・ヒストリー」

2011年は限りない不幸をもたらした東日本大震災により歴史的な年となりましたが、私の2011年はその始まりから正月気分を一気に醒まされるもの more >>

2011.6.29

熱帯雨林の動物たち
Vol.13 ミケリス

ボルネオ博士/安間先生の「熱帯雨林のどうぶつたち」

ダヌムバレー自然保護地域は、サバ州東海岸のラハダトから車で3時間走った所にあります。ここでは、フタバガキの巨木を間近に見ることが出来ます。他 more >>

2011.6.28

「スマトラトラの繁殖を目指して」

八木山動物公園/釜谷獣医のスマトラトラ、Tora! Tora! Tora!

八木山動物公園は、2010年より日本国内の動物園館で飼育されているスマトラトラの血統を管理し、繁殖、移動計画を立てる「スマトラトラ種別調整園 more >>

2011.6.28

一竿目

加茂水族館のクラゲ館長/村上龍男の「庄内竿はかく語りき」

取り柄の無い自分だが勤めた年数だけはけこう長い、そこを見込まれたのかこの頃何か話してくれと頼まれる事が時々ある。 去年のいつだったか山形市 more >>

2011.6.27

「アクアスケープ」

ふくしまから世界へ向けて Best "Fishes" from ABE ~安部館長の環境メッセージ~

岸田劉生は、芸術家の作品は、作家がどこまで自然を理解したかの証(あかし)であるとまで言い切っています。私は、水族館の水槽を観ればその水族館の more >>

2011.6.26

『どうぶつのくに』東日本大震災チャリティ
“Brotherhood Campaign”第3弾

『どうぶつのくに』編集部からのお知らせ

先月号で告知募集をしたチャリティマグカップには多くの購入希望ご連絡をいただきまして、誠にありがとうございました。 さて、”Brotherho more >>

2011.6.25

どうぶつのくに vol.28 世界一の「クラネタリウム」

『どうぶつのくに』バックナンバー

どうぶつのくに Vol.28 特集 鶴岡市立加茂水族館 世界一の「クラネタリウム」 東日本大震災チャリティ more >>

2011.6.25

SAVE THE 雷鳥 vol.2

JAZA山本茂行会長の「SAVE THE 雷鳥」

2010年3月、上野動物園でスバールバルライチョウ(以下ライチョウ)の飼育研修を終えた飼育の堀口、岸原、獣医師の秋葉が、ライチョウのオス2羽 more >>

2011.6.18

「海を通して人と地球の未来を考える」

ふくしまから世界へ向けて Best "Fishes" from ABE ~安部館長の環境メッセージ~

私は、どこの国へ行っても早朝の魚市場を見ることにしています。魚市場では、その国の食文化、つまり海の利用の密度を知ることができます。市場での見 more >>

2011.6.14

アイ♡鰭脚
Vol.3「セイウチのチャイムと爆竹」

セイウチ館長/荒井一利の「アイ ♡ 鰭脚」

オスのセイウチ「タック」は、年齢27歳で体重は1tを超え、立派なキバの持ち主です。 水中観察窓のガラスにヒゲをこすりつけるのが大好 more >>

2011.6.9

カテゴリー

カテゴリー一覧

ページTOPへ

Copyrights © 2010 Doubutu-no-kuni All Rights Reserved.
誌面、Webにおけるあらゆるコンテンツの無断複写・転載を禁じます。