日本全国の動物園と水族館をつなぐ情報誌、「どうぶつのくに」「どうぶつえんとすいぞくかん」公式Webサイト

どうぶつのくに どうぶつえんとすいぞくかん

Vol.28 タイのコウモリはお寺が好き2

大沢ご夫妻による「Not Bird Watching But Bat Watching」

 バンコクからの日帰りコウモリツアー、午前中にライルオオコウモリを堪能した後は、バンコクの西100km程の所にある大きなお寺、カオチョンプラ more >>

2020.1.16

Vol.86 新しい年と刻まれる歴史

マリンワールドのアイドル/ラッコBaby子育て奮闘中!, 未分類

2019年もあっという間に過ぎ、自宅の大掃除をする余裕もないまま新しい年を迎えてしまいました。 昨年はマリンワールドが開館30周年を迎え、 more >>

2020.1.15

Vol.4『N(寝相)-1グランプリ』

怠けずナマケモノ。~高知・のいちのナマケモノの日々~

新年明けましておめでとうございます。2020年になっても相変わらずマイペース全開のナマケモノたちとともに、本年もよろしくお願いします。 新 more >>

2020.1.14

Vol.49 お別れ

大阪/五月山のウォンバットWANTED

 12/21にウォンバットのマル(♀)が亡くなりました。来園当初は一番人に慣れており、とても甘えん坊でしたが、翌年から向かってくるようになり more >>

2020.1.13

Vol.79 ツリアイクラゲ

九十九島のクラゲ博士/秋山仁による「Jewelry Jellies」

 九十九島周辺では毎年、春から秋にかけて出現します。ほぼ毎年確認できますが、年によっては多数出現することがあります。傘高が数㎜程度の小型のク more >>

2020.1.12

Vol.47 ダンゴウオ科の仲間

オールマイティ副館長、戸舘真人のオオグソクムシ研究記

ダンゴウオの仲間は全て海水魚で、体は球形に近く背ビレは2基。腹ビレは癒合し吸盤となっており、これを使い岩などに付着する。こぶ状の突起や皮質突 more >>

2020.1.10

Vol.46 2020 エビ

オールマイティ副館長、戸舘真人のオオグソクムシ研究記

 新年明けましておめでとうございます。新たな年を迎えなにやらおめでたいので、縁起の良さそうなエビを紹介したいと思います。深海生物好きの方や、 more >>

2020.1.4

Vol.9 夏の王者の冬の姿

伊豆アニマル通信

以前の記事で、伊豆半島はクワガタの多産地と書きましたが、この虫も多く見られます。 昆虫界の王様と言われるカブトムシです。 6 more >>

2020.1.2

どうぶつのくに Vol.130 2020子年 特集:埼玉こども動物自然公園 ネズミの多様性と 動物園の未来

『どうぶつのくに』バックナンバー

どうぶつのくに Vol.130 2020子年 特集:埼玉こども動物自然公園 ネズミの多様性と 動物園の未来 more >>

2020.1.1

Vol.63 無事を祈る…。

原園長と飼育係たちによる「よこはまの草食獣たち」

 金沢動物園は、金沢自然公園の中に位置していますが、公園内の植物区にはナノハナ畑があります。  これは昨年の様子。毎年、2月末 more >>

2019.12.20

Vol.3『世界ナマケモノの日』

怠けずナマケモノ。~高知・のいちのナマケモノの日々~

南国高知もマフラーが手放せない今日この頃。ナマケモノの展示場が冷えぬよう、温度調整に勤しむ担当です。今回は、先日作った「のいちのナマケモノす more >>

2019.12.19

Vol.102 川、エプロンちゃんのその後。

写真家八木直哉×『どうぶつのくに』による「世界遺産 知床と北海道のどうぶつたち」

 先日、気心の知れた友人に誘われ、川のアセスメント調査に同行した。 渓の木々の葉はすっかり落ち、両岸沿いには人の体重を支えるくらいはできそ more >>

2019.12.18

Vol.85 思い出の七五三

マリンワールドのアイドル/ラッコBaby子育て奮闘中!

12月に入り、朝晩の空気が急にキンと冷たくなりました。吐く息の白さに季節の移ろいを感じます。今年のカレンダーもついに最後の1枚となりましたね more >>

2019.12.16

Vol.29 飼育に成功したウミウシたち

薩摩ウミウシ博士・西田和記の“Sea slug collection”

みなさま、どうぶつのくに本誌vol.129ウミウシ特集ご覧いただきまして誠にありがとうございます。読んでいただいた方に恥ずかしくないような展 more >>

2019.12.15

Vol.27 タイのコウモリはお寺が好き1

大沢ご夫妻による「Not Bird Watching But Bat Watching」

 2019年国際コウモリ研究会議が終わり、8月1日にプーケット島からバンコクまで戻って町中に宿泊。  タイはいたる所にお寺があり、バンコク more >>

2019.12.14

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