日本全国の動物園と水族館をつなぐ情報誌、「どうぶつのくに」「どうぶつえんとすいぞくかん」公式Webサイト

どうぶつのくに どうぶつえんとすいぞくかん

  • どうぶつのくに Vol.119 祝! 熊本市動植物園全面開園 特別号 マサイキリンの灯を守れ!
  • 第4期どうぶつのくにメンバーズ募集します!(限定100名)
  • どうぶつのくに書籍化
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Vol.39 掘ります掘ります

大阪/五月山のウォンバットWANTED

朝方の冷え込みが厳しくなっていますが、皆活発に動き回っています。 最近、フクの放飼場に遊びに行っているマル、いつも扉の前を行ったり来たりし more >>

2019.1.16

Vol.18 ウミウシを食うウミウシ

薩摩ウミウシ博士・西田和記の“Sea slug collection”

 ウミウシの餌料は多岐に渡っており、その専食性の高さから餌を準備することから飼育が始まる、すなわち餌がなければ飼育にさえ至らないのがウミウシ more >>

2019.1.15

Vol.75 2019年のスタートです

マリンワールドのアイドル/ラッコBaby子育て奮闘中!

新年あけましておめでとうございます。 毎年1月の原稿は同じような書き出しをしているようですが、1年が経つのはとても早いものですね。 さぁ more >>

2019.1.14

Vol.33 サギじゃない

川出比香里の「Mother of 3 Monkeys」

みなさんこんにちは! 本年もどうぞよろしくお願いいたします。   さて、2019年はじめてのコラムは、昨年10月に埼玉県こども動物自然 more >>

2019.1.13

Vol.67 シミコクラゲ

九十九島のクラゲ博士/秋山仁による「Jewelry Jellies」

 九十九島周辺では毎年、春に出現する傘径が5㎜程度の小型のクラゲです。放射管は4本で、傘縁には数本の触手がまとまった触手群が8つあります。触 more >>

2019.1.10

Vol.16 フィリピン バタン島 謎のクビワオオコウモリがいる島

大沢ご夫妻による「Not Bird Watching But Bat Watching」

 クビワオオコウモリPteropus dasymallusは、日本では口永良部島から南の島々に生息するが、台湾東海岸や沿岸の島にも生息してい more >>

2019.1.9

Vol.12 2019年新春

小諸のお城のアイドル“さくら”

 新年あけましておめでとうございます。 今年も小諸市動物園をよろしくお願いします。 みなさんにとっても動物たちにもすてきな一年となります more >>

2019.1.7

Vol.36 3点セット

蒲郡発、深海のグルメハンター料理手帖

あけましておめでとうございます。今年も竹島水族館とグルメハンターをよろしくお願いします。 さて、新年に入る前にも深海生物を食べました。 more >>

2019.1.3

Vol.58 「ちょっと遅すぎな速報です」

土佐は高知のマレーグマ大使  のいち/本田学芸員のマレーに首ったけ

 毎回こんな感じで大変恐縮ですが、なんと気がついたら2018年が終わろうとしているじゃないですか!みなさん、今年はどんな年でしたか?ここを訪 more >>

2019.1.2

どうぶつのくに Vol.118 愛媛県立とべ動物園 一陽来復 アカカワイノシシ

『どうぶつのくに』バックナンバー

どうぶつのくに Vol.118 愛媛県立とべ動物園 一陽来復 アカカワイノシシ more >>

2019.1.1

Vol.34 テラマチオキナエビス

オールマイティ副館長、戸舘真人のオオグソクムシ研究記

 深海シーズンに入り色々と生き物もやってきていますので、今回は珍しい貝をご紹介したいと思います。ご紹介するのはテラマチオキナエビスという貝で more >>

2018.12.29

Vol.52 ケンカ

原園長と飼育係たちによる「よこはまの草食獣たち」

先日、午前中からオスグループの展示場で派手なケンカがありました。 「こと」の発端は、おそらくウォークスルー側にいるメスに発情が来ていたため more >>

2018.12.23

Vol.17 ウミウシ界の帝王

薩摩ウミウシ博士・西田和記の“Sea slug collection”

 ミカドウミウシはウミウシ類の中では抜きんでて大型の種類です。最大では60cmを超えるというらしいその巨体(私はせいぜい30cm程度までしか more >>

2018.12.19

Vol.38 黄色い小山

大阪/五月山のウォンバットWANTED

冬を迎え園内の木々も落葉し、どんどんと冬の装いに変わっていきます。 ウォンバットの放飼場の周りには大きなイチョウの木があり、たくさんの葉が more >>

2018.12.18

Vol.67 ハリセンボンBabyの成長記録

下関・海響館の「続・”美人”ふく通信」

 皆さん、こんにちは!以前書いた記事(Vol.42 わっしょい!わっしょい!)にて、ハリセンボンの産卵についてお話しましたが、今年の夏に生ま more >>

2018.12.17

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