日本全国の動物園と水族館をつなぐ情報誌、「どうぶつのくに」「どうぶつえんとすいぞくかん」公式Webサイト

どうぶつのくに どうぶつえんとすいぞくかん

  • どうぶつのくに Vol.103 特集 沖縄こどもの国 やんばるの森と、闇夜を駆けるペガサス
  • 第3期どうぶつのくにメンバーズ募集します!(限定30名)
  • どうぶつのくに書籍化
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Vol.37 3年ぶりの誕生!

国見知里の「続・ふれあい天国」

今回は、前回最後にちょろっと話した6月8日に産まれたミナミアメリカオットセイの赤ちゃんについてのお話です。 お母さんオットセイは、マー more >>

2017.8.29

Vol.42 生き物・学び・研究センターの新メンバー!!

ドクター・田中正之の「Edutainment in Kyoto Zoo」

 すでにご存じの方もいらっしゃると思いますが、2017年6月1日付けで、京都市動物園 生き物・学び・研究センターに新しいメンバーが加わりまし more >>

2017.8.28

Vol.19 休館です。

オールマイティ副館長、戸舘真人のオオグソクムシ研究記

 夏休みもそろそろ終わりに差し掛かってきましたが、みなさん如何お過ごしですが?突然ですが残念なお知らせです。なんと竹島水族館は9月4日から耐 more >>

2017.8.27

Vol.6 ヌプリ

佐藤和加子の「北の大地、オオカミの森から」

こんにちは! 夏休みももうすぐ終わりですね。 北海道の夏休みは短いので、お盆が終わると「もう学校だ~」と焦っていたのを思い出します。 more >>

2017.8.26

どうぶつのくに Vol.102 特集:サンシャイン水族館 摩天楼と伽藍鳥

『どうぶつのくに』バックナンバー

どうぶつのくに Vol.102 特集:サンシャイン水族館 摩天楼と伽藍鳥 more >>

2017.8.25

Vol.87 ボルネオの森と動物たち その6 水上に発達する森林

ボルネオ博士/安間先生の「熱帯雨林のどうぶつたち」

 ボルネオは15、000、000年前の海底が隆起してできた島で、多くが砂岩と泥岩からなっています。もろく浸食されやすい地質で、河川によって運 more >>

2017.8.25

Vol.37 スーチョワンバーラルの赤ちゃん

原園長と飼育係たちによる「よこはまの草食獣たち」

平成29年6月22日と25日に誕生した、スーチョワンバーラルの赤ちゃんが、展示場に出ています。写真撮影していたところ、ちょっと面白い光景に出 more >>

2017.8.22

Vol.42 ツメナシカワウソの赤ちゃん 順調に育っています!

伊勢の海獣使い・田村龍太による「最後のゾウアザラシ」

2017.4.10に生まれましたツメナシカワウソの赤ちゃん2頭ですが、いろいろと問題がありつつもなんとか一般公開ができるまで大きく育ちました more >>

2017.8.21

Vol.5 番外編 カメのお話

野田英樹の「トキ、時々、カメ」

 私はトキNipponia nipponの担当をしていますが、同時にカメ類の担当でもあります。コラムの番外編として、すばらしい生き物であるカ more >>

2017.8.20

Vol.15 夏到来のガン生態園

八木山動物公園・阿部副園長の「ガンガンいこうぜシジュウカラガン」

こんにちは。 すっかり夏がやってきてしまいましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。 シジュウカラガンを飼育しているガン生態園の夏は、溶け more >>

2017.8.19

Vol.52 海響館ふぐ怪談「フグの腹の中から…」

下関・海響館の「続・”美人”ふく通信」

夏も中盤に差しかかり、もうすぐお盆の時期ですよね。まだまだ暑苦しい夜をお過ごしの皆様に、身の毛もよだつふぐの「怪談話」をお届けします! more >>

2017.8.18

Vol.23 のんびりフクく

大阪/五月山のウォンバットWANTED

まだまだ暑いですが、少しずつ秋の気候が感じられるようになってきました。 フクくんも日中の青草の採食が上がってき、外に出ている時間も長くなっ more >>

2017.8.17

Vol.20 親指が短いとミカンが剥けない。

川出比香里の「Mother of 3 Monkeys」

みなさんこんにちは! 今年はかなり早くから暑かったためか、8月に入った時点でバテ気味でした… 暖かいところ原産の種が多い当園のサルたちも more >>

2017.8.16

Vol.10 バービー!

うみの杜から、いのちを考える

みなさん、こんにちは。今回の話題はアメリカビーバーです。 お客さまは、ラッコやカワウソ、特に『バービー』と呼ぶことが多く、ほぼ毎日耳にしま more >>

2017.8.15

Vol.51 カントクラゲ

九十九島のクラゲ博士/秋山仁による「Jewelry Jellies」

 九十九島周辺では約10年間の調査で十数個体しか確認できていません。どの個体も秋に出現しています。成長しても傘径が3.5㎜程度の小型のクラゲ more >>

2017.8.9

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