日本全国の動物園と水族館をつなぐ情報誌、「どうぶつのくに」「どうぶつえんとすいぞくかん」公式Webサイト

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  • どうぶつのくに Vol.109 特集:タリン動物園 リンクスの眼が見通すもの
  • 第4期どうぶつのくにメンバーズ募集します!(限定100名)
  • どうぶつのくに書籍化
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Vol.4 懐古園の春です

小諸のお城のアイドル“さくら”

 みなさん、こんにちは。 全国各地から、桜の開花の便りが届いていますね。 小諸の懐古園では、桜の開花もまもなく始まりそうで つぼみも、 more >>

2018.4.1

Vol.47 ゴマフアザラシたちは恋の季節です

伊勢の海獣使い・田村龍太による「最後のゾウアザラシ」

伊勢シーパラダイスは現在ゴマフアザラシの恋の季節を迎えます。 今年はゴマフアザラシの赤ちゃんが生まれなかった伊勢シーパラダイス。来年の今頃 more >>

2018.3.27

Vol.26 一子相伝!!

オールマイティ副館長、戸舘真人のオオグソクムシ研究記

 タイトルには一子相伝と書いていますが、別に仰々しい訳でもなくただ単に本格的に深海生物担当を次の世代にバトンタッチできるように色々と覚えても more >>

2018.3.26

どうぶつのくに Vol.109 特集:タリン動物園 リンクスの眼が見通すもの

『どうぶつのくに』バックナンバー

どうぶつのくに Vol.109 特集:タリン動物園 リンクスの眼が見通すもの more >>

2018.3.25

Vol.94 ボルネオ島の昆虫類

ボルネオ博士/安間先生の「熱帯雨林のどうぶつたち」

灯火に集まる虫がたくさんいる  2002年、私はクロッカー山脈の公園本部にある職員宿舎で7ヶ月間くらしました。周囲は1度伐採された森がほと more >>

2018.3.25

Vol.43 やる気のあるサル(ひと)、ないテナガザル(ひと)

ドクター・田中正之の「Edutainment in Kyoto Zoo」

京都市動物園のサル舎、テナガザルとマンドリルの前にタッチモニターを置いて、「サルのお勉強」を始めてから10年がたとうとしています。 more >>

2018.3.23

Vol.3 “ありえない動物”ハオリムシのいる日常 3回目

ドクトル・ヤマキの「ハオリムシのいる日常」

 “ありえない動物”ハオリムシのヒミツに迫る本連載。3回目となる今回は、ハオリムシの展示について紹介します。  これまでは、ハオリムシがど more >>

2018.3.22

Vol.59 ウニを食べる!!

下関・海響館の「続・”美人”ふく通信」

 3月10日より、海響館では春の特別企画展「食べる!!~生き物の食事~」を開催しました!この企画展では、生き物たちの「食べる」行動に注目して more >>

2018.3.21

Vol.12 春はまだかな

佐藤和加子の「北の大地、オオカミの森から」

こんにちは! 最近の旭川は冬と春をいったりきたり。 暖かいな~と思ったら、また吹雪になってみたり…。 今シーズンは雪が多かったのに more >>

2018.3.20

Vol.43 ヨーコに花束を

原園長と飼育係たちによる「よこはまの草食獣たち」

厳しい冬もようやく終わりが近付き、だいぶ春めいてきました。 自然公園内のナノハナも、暖かい日が続きぐんぐんと成長中です。 そ more >>

2018.3.19

Vol.17 黄色い色はお父さんのしるし!

うみの杜から、いのちを考える

 みなさん、こんにちは。仙台はまだまだ寒いですが、春のクラゲが採れはじめ、少しずつ春が近づいてきているようです。 さて、今月は冬に産卵期を more >>

2018.3.17

Vol.29 近づく春

大阪/五月山のウォンバットWANTED

桜の蕾も見え始め、暖かく春の陽気へとかわってまいりました。 野生では夜行性で日中は巣穴にこもっているウォンバットですが、園内は危険もないた more >>

2018.3.16

Vol.81 白と青の世界にて。

写真家八木直哉×『どうぶつのくに』による「世界遺産 知床と北海道のどうぶつたち」

 知床半島を覆っていた流氷が、少しづつ岸を離れ始めた。 半島のウトロ側は地形的に流氷の吹き溜まる場所なので、氷期にはあらゆる船が航行できな more >>

2018.3.12

Vol.8 夜潮調査で400種目

薩摩ウミウシ博士・西田和記の“Sea slug collection”

冬の空の下でもずいぶん暖かくなってきた鹿児島です。 ウミウシシーズン本番なので、大潮の日は海に出て調査を行っています。 (2回連続調査ネ more >>

2018.3.11

Vol.6 アメリカ合衆国コウモリ旅行1 コウモリだらけの展示と憧れの花蜜食コウモリを探して

大沢ご夫妻による「Not Bird Watching But Bat Watching」

 誰にでも一生に一度は行ってみたい場所、見たい光景というのがあるのではないか。2013年5月から7月までの3ヶ月間をアメリカ合衆国に滞在して more >>

2018.3.10

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