日本全国の動物園と水族館をつなぐ情報誌、「どうぶつのくに」「どうぶつえんとすいぞくかん」公式Webサイト

どうぶつのくに どうぶつえんとすいぞくかん

  • どうぶつのくに Vol.113 特集 足立区生物園 ツシマウラボシシジミを救え!
  • 第4期どうぶつのくにメンバーズ募集します!(限定100名)
  • どうぶつのくに書籍化
  • LOST ZOO
  • どうぶつえんとすいぞくかん
  • KIDZOO

Vol.18 保護されたスナメリ

うみの杜から、いのちを考える

みなさんこんにちは!さぁいよいよ新年度も始まりました。 新しい友達や新しい仲間、新しい出会いがあると思います。そこで仙台うみの杜水族館も新 more >>

2018.6.20

Vol.32 人一倍の食欲

大阪/五月山のウォンバットWANTED

梅雨になり悪天候が続いていますが、曇って風があると気持ちよくウォンバットたちも比較的活発に動き回っていました。 5頭な中で一番の大食漢のマ more >>

2018.6.19

Vol.11 ウミウシ界のお姫様

薩摩ウミウシ博士・西田和記の“Sea slug collection”

生物界には「ヒメ」という文字を冠する名前をもつ生きものがたくさんいます。かわいらしい印象のある種やより小型あるいは繊細な形態の種につけられる more >>

2018.6.18

Vol.46 キノコ親子

原園長と飼育係たちによる「よこはまの草食獣たち」

金沢動物園ではオオカンガルーの赤ちゃんが袋から出て、地面に着地した日(担当者が袋から出ているところを初めて目撃した日)を、誕生日として登録し more >>

2018.6.17

Vol.9 アメリカ合衆国コウモリ旅行4 BCI本部とコウモリ写真家マーリン・タトル氏

大沢ご夫妻による「Not Bird Watching But Bat Watching」

 テキサス州の州都オースチンは、メキシコオヒキコウモリがたくさんいるだけではなく、コウモリ関係者もたくさんいる。メキシコオヒキコウモリが呼び more >>

2018.6.16

Vol.25 Monkey mothers 2018

川出比香里の「Mother of 3 Monkeys」

みなさんこんにちは!   5月は母の日、6月は父の日がありますが、みなさんはご両親に感謝の気持ちを伝えましたか?(父の日はこれからですね more >>

2018.6.15

Vol.84 たっだいま~ 

写真家八木直哉×『どうぶつのくに』による「世界遺産 知床と北海道のどうぶつたち」

 オホーツク・知床の初夏は暑い日は30℃を超え、寒い日は8℃くらいにまで下がり、時には霜注意報まで発表され、そんな日が混ぜ混ぜに過ぎてゆく。 more >>

2018.6.14

Vol.62 フグと寄生虫

下関・海響館の「続・”美人”ふく通信」

 皆さんこんにちは!海響館では、7月7日(土)より夏季特別企画展「寄生して生きていく虫の話」を開催いたします。この企画展では、海や川などで暮 more >>

2018.6.13

Vol.56 バリアフリー計画第2弾

土佐は高知のマレーグマ大使  のいち/本田学芸員のマレーに首ったけ

いかーん、最近はいっつもこんな始まり文句で大変恐縮ですが、気が付いたらもう、 [caption id="attachment_33 more >>

2018.6.12

Vol.9 リクガメの生き方

野田英樹の「トキ、時々、カメ」

陸に棲むカメ  日本にはリクガメが分布していません(化石は出土しているので、大昔はいたようです)ので、カメなのに水に入らないリクガメを more >>

2018.6.10

Vol.43 海獣の春がきた!

国見知里の「続・ふれあい天国」

こんにちは(^^)/ 6月に入り梅雨本番、くせ毛の私には悩みが増える季節です・・・ ですが雨の日には、いつもよりゆっくりと動物たちと接す more >>

2018.6.9

Vol.68 楽しみなこと

マリンワールドのアイドル/ラッコBaby子育て奮闘中!

九州北部は昨年よりもずいぶん早く梅雨入りが発表されました。 館内では衣替えを迎えて、装いが軽やかになったお客さまを多く見かけるようになりま more >>

2018.6.8

Vol.60 ゴマフウセンクラゲモドキ

九十九島のクラゲ博士/秋山仁による「Jewelry Jellies」

九十九島周辺では春から秋にかけて出現します。有櫛動物の仲間で、ほぼ毎年、確認できますが、大量に出現することはありません。体は釣鐘形で、全長が more >>

2018.6.7

Vol.4 “ありえない動物”ハオリムシのいる日常 4回目

ドクトル・ヤマキの「ハオリムシのいる日常」

“ありえない動物”ハオリムシのヒミツに迫る本連載。4回目となる今回は、前回に引き続き、ハオリムシの展示について紹介しますが、今回はハオリムシ more >>

2018.6.6

Vol.20 鳥たちの巣

八木山動物公園の「ガンガンいこうぜシジュウカラガン」

みなさま、こんにちは。はじめまして。今年度の「ガンガンいこうぜシジュウカラガン」は昨年度の執筆者である木内に加え、わたくし小川も担当すること more >>

2018.6.2

カテゴリー

カテゴリー一覧

ページTOPへ

Copyrights © 2010 Doubutu-no-kuni All Rights Reserved.
誌面、Webにおけるあらゆるコンテンツの無断複写・転載を禁じます。