日本全国の動物園と水族館をつなぐ情報誌、「どうぶつのくに」「どうぶつえんとすいぞくかん」公式Webサイト

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  • どうぶつのくに Vol.117 特集:浜松市動物園 セナとセピアは “ファム・ファタール”?
  • 第4期どうぶつのくにメンバーズ募集します!(限定100名)
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どうぶつのくに Vol.114 特集 宮崎市フェニックス自然動物園 モグラの聴く未来

『どうぶつのくに』バックナンバー

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2018.8.25

Vol.48 アラビアオリックスのミナ

原園長と飼育係たちによる「よこはまの草食獣たち」

3月11日に生まれたアラビアオリックスのミナは、4月から展示場に出る練習を始めましたが、6月中旬からは、毎日出られるようになりました。すっか more >>

2018.8.19

Vol.34 颯爽登場

大阪/五月山のウォンバットWANTED

暑い日が続いていますが、この日は台風の影響で風がありウォンバットたちも比較的活発でした。 お昼頃メスのユキが巣穴から放飼場に出てき、風を切 more >>

2018.8.18

Vol.28 ハヌマンラングールのための環境エンリッチメント その1

川出比香里の「Mother of 3 Monkeys」

みなさんこんにちは! 平成最後の夏はすさまじい暑さとなりましたが、たのしい夏休みを過ごされているでしょうか?     さて、今回は環 more >>

2018.8.17

Vol.86 もっと田舎へ。

写真家八木直哉×『どうぶつのくに』による「世界遺産 知床と北海道のどうぶつたち」

 知床に住み着いて長くなってきた。 先々をどのように暮らして過ごす、といったようなライフプランを持たないまま気がつけば結構な時間が経ってい more >>

2018.8.16

Vol.8 真夏の動物園

小諸のお城のアイドル“さくら”

 みなさん、こんにちは。 夏本番ですね。みなさんは、毎日どのように暑さをしのいでいますか? 川上犬【さくら】は、毎日水遊びをして、体を冷 more >>

2018.8.15

Vol.11 コスタリカ2 白いコウモリ

大沢ご夫妻による「Not Bird Watching But Bat Watching」

 大西洋岸のトルトゥゲーロに4泊した後は、北部のサラピキ川流域のティリンビーナ・ロッジへ移動して4泊する。  サラピキは川の周辺に熱帯 more >>

2018.8.14

Vol.70 夏がきた!

マリンワールドのアイドル/ラッコBaby子育て奮闘中!

今年の夏は全国的に気温が高いと言われ、呼吸をするのも苦しくなりそうな暑さが続いています。 7月には西日本を中心に広い範囲で記録的な大雨や台 more >>

2018.8.13

Vol.62 コモチクラゲ

九十九島のクラゲ博士/秋山仁による「Jewelry Jellies」

九十九島周辺では毎年、夏に出現しますが、出現数はあまり多くありません。傘径が4㎜程度の非常に小型のクラゲです。傘縁に触手が4本、傘縁瘤が4個 more >>

2018.8.12

Vol.21 換羽

八木山動物公園の「ガンガンいこうぜシジュウカラガン」

お久しぶりです。昨年に引き続き、この『ガンガンいこうぜシジュウカラガン』を担当させていただきます、木内明子です。シジュウカラガンを担当して5 more >>

2018.8.11

Vol.64 続々 フグと寄生虫

下関・海響館の「続・”美人”ふく通信」

 フグと寄生虫の話、まだまだ続きます!今回は、ちょうど1年前頃に更新した記事(Vol.52 海響館ふぐ怪談「フグの腹の中から…」)にて、ケシ more >>

2018.8.10

Vol.10 トキの破卵対策 その後

野田英樹の「トキ、時々、カメ」

どうしたら初期破卵を防げるのか?  簡易巣台を設置し、自分たちで巣を作らせるだけでは、初期破卵を完全に防ぐことはできませんでした。そも more >>

2018.8.9

Vol.13 擬態するウミウシ

薩摩ウミウシ博士・西田和記の“Sea slug collection”

ウミウシは巻貝のなかまです。しかし多くの種において貝殻を失っています。 どうして敵から身を守るために発達したはずの貝殻を脱ぎ捨てて生き more >>

2018.8.8

Vol.1 金魚

足立区生物園・関根園長の「マーシー日記」

みなさん、はじめまして。足立区生物園で園長をしている関根雅史です。足立区生物園はその名の通り、動物園と水族館と昆虫館と植物園を合わせてコンパ more >>

2018.8.7

Vol.31 イタチザメ

蒲郡発、深海のグルメハンター料理手帖

当館には大きな水槽が無いため、大型個体を展示することができない。漁師さんが大きなサメなどを獲って来てくれても、収容できるような立派な水槽がな more >>

2018.8.3

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