日本全国の動物園と水族館をつなぐ情報誌、「どうぶつのくに」「どうぶつえんとすいぞくかん」公式Webサイト

どうぶつのくに どうぶつえんとすいぞくかん

  • どうぶつのくに Vol.115 特集 市川市動植物園 スマトラオランウータンと水品さん
  • 第4期どうぶつのくにメンバーズ募集します!(限定100名)
  • どうぶつのくに書籍化
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Vol.31 イタチザメ

蒲郡発、深海のグルメハンター料理手帖

当館には大きな水槽が無いため、大型個体を展示することができない。漁師さんが大きなサメなどを獲って来てくれても、収容できるような立派な水槽がな more >>

2018.8.3

Vol.27 SSH その3

川出比香里の「Mother of 3 Monkeys」

みなさんこんにちは! 連日の猛暑に加えて台風の到来、厳しい夏となっていますが、体調を崩されていませんか? 暑さ対策はもちろん、ごはんをし more >>

2018.8.2

Vol.29 エボシガイの仲間

オールマイティ副館長、戸舘真人のオオグソクムシ研究記

 最近はオオグソクムシの話ではなく、すっかり深海生物ブログみたいになっていますが、今回も変な深海生物のお話です。  というわけでエボシガイ more >>

2018.8.1

Vol.26 お祝いと、悲しいお知らせ

川出比香里の「Mother of 3 Monkeys」

みなさんこんにちは! ぐんぐん暑くなっていますが、いかがお過ごしでしょうか? 水分・塩分補給をしっかりして、帽子をかぶって動物園にいらし more >>

2018.7.30

Vol.5 アオコブホウカンチョウの繁殖

土井晃の「Nature, Environment & Oasis」

前回ご紹介しました南米コロンビアに住む珍鳥アオコブホウカンチョウ、今回はその繁殖についてお話させて頂きます。 このコラムを書きながら、 more >>

2018.7.28

Vol.48 今年もトドの赤ちゃんが誕生しました!!

伊勢の海獣使い・田村龍太による「最後のゾウアザラシ」

2018年7月6日a.m1:45。 伊勢シーパラダイスでは13例目となるトドの赤ちゃんが誕生しました。 [caption id="a more >>

2018.7.26

どうぶつのくに Vol.113 特集 足立区生物園 ツシマウラボシシジミを救え!

『どうぶつのくに』バックナンバー

どうぶつのくに Vol.113 特集 足立区生物園 ツシマウラボシシジミを救え! more >>

2018.7.25

Vol.63 続・フグと寄生虫

下関・海響館の「続・”美人”ふく通信」

 前回、マンボウのお尻から謎の白い紐が出ている話をして終わりましたが、その正体は、マンボウの腸に寄生する「ショウゼントウジョウチュウ(小箭頭 more >>

2018.7.19

Vol.33 ひょっこりコウくん

大阪/五月山のウォンバットWANTED

梅雨が終わり猛暑が続いています。 ウォンバットたちも巣穴にこもっている時間が長くなっています。 この日も、なかなか姿を見せずふと下を見る more >>

2018.7.18

Vol.85 海岸立ち飲み処。

写真家八木直哉×『どうぶつのくに』による「世界遺産 知床と北海道のどうぶつたち」

 細く、長く、海に突き出た知床半島はそこに棲む生き物の海との関わりが深く、森の生き物は海辺でも生活し、海の生き物は森から流入する栄養分で育ち more >>

2018.7.17

Vol.10 コスタリカ1 憧れのコウモリ

大沢ご夫妻による「Not Bird Watching But Bat Watching」

 コウモリは黒いと思っている人が多いのではないか。暗闇を飛んでいると皆黒っぽく見えてしまうし、ハロウィーンのコウモリ飾りは黒一色が普通だが、 more >>

2018.7.16

Vol.47 トトの来園

原園長と飼育係たちによる「よこはまの草食獣たち」

5月の末、よこはま動物園ズーラシアから、オスのオカピのトトが金沢動物園に来園しました。 今回は搬入当日から展示場デビューまでを more >>

2018.7.15

Vol.12 悪食ウミフクロウの給餌検証

薩摩ウミウシ博士・西田和記の“Sea slug collection”

ウミフクロウ(Pleurobranchaea japonica)は側鰓目というグループのウミウシですが、このグループ名は体の右側面に鰓がある more >>

2018.7.11

Vol.61 コモチカタアシクラゲ

九十九島のクラゲ博士/秋山仁による「Jewelry Jellies」

 九十九島周辺では毎年、夏から秋に出現しますが、出現数はあまり多くありません。傘高が5㎜程度の小型のクラゲで傘頂にゼラチン質の突起があり、外 more >>

2018.7.10

Vol.28 変わったヒトデ

オールマイティ副館長、戸舘真人のオオグソクムシ研究記

 竹島水族館には色々な深海生物がやって来ますが、中にはある程度の分類わけは出来るけどなんか微妙に他のと違うような生物も沢山来ます。特に無脊椎 more >>

2018.7.9

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