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  • どうぶつのくに Vol.110 特集 わんぱーくこうちアニマルランド 土佐のアイドル! ジャガーの「ハク」
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どうぶつのくに Vol.110 特集 わんぱーくこうちアニマルランド 土佐のアイドル! ジャガーの「ハク」

『どうぶつのくに』バックナンバー

どうぶつのくに Vol.110 特集 わんぱーくこうちアニマルランド 土佐のアイドル! ジャガーの「ハク」 more >>

2018.4.25

Vol.95 帰化動物

ボルネオ博士/安間先生の「熱帯雨林のどうぶつたち」

 「大自然が残る島」。ボルネオのことを、そんなふうに思っている人も多いようです。しかし、それは誤解です。クチン、コタキナバルなど、ビルが林立 more >>

2018.4.25

Vol.30 トコトコ続くよ

大阪/五月山のウォンバットWANTED

日中と夜間の寒暖差が激しい日々が続き、体調を崩さないか心配になる時期ですがユキとコウは今日も元気に放飼場をトコトコと歩き回っていました。 more >>

2018.4.19

Vol.19 ガンの育雛

八木山動物公園・阿部副園長の「ガンガンいこうぜシジュウカラガン」

こんにちは。皆様いかがお過ごしでしょうか。 八木山動物公園では、今年もガン類の繁殖が始まっています。 第一陣として、ハワイガンのヒナが2 more >>

2018.4.18

Vol.60 アミメハギの産卵

下関・海響館の「続・”美人”ふく通信」

 皆さんこんにちは!急に暑くなったり寒くなったりがようやく落ち着きはじめ、下関でもぽかぽかとあたたかな晴れの日が続く今日この頃。いつものよう more >>

2018.4.17

Vol.7 アメリカ合衆国コウモリ旅行2 深夜に国定公園から帰ってくるのは怪しい?

大沢ご夫妻による「Not Bird Watching But Bat Watching」

 念願のソーシュルハナナガコウモリが見られるかもしれない。翌日、教えてもらったオルガンパイプサボテン国定公園へ行った。ツーソンからは約250 more >>

2018.4.16

Vol.44 アラビアオリックスの赤ちゃんが生まれました!

原園長と飼育係たちによる「よこはまの草食獣たち」

3月11日午前7時50分にアラビアオリックスのメスの赤ちゃんが生まれました。 ↓↓3月11日の親子の様子です!! 母親のカナ more >>

2018.4.14

Vol.82 カジカの日。

写真家八木直哉×『どうぶつのくに』による「世界遺産 知床と北海道のどうぶつたち」

丁度1年前。 カジカの棲む清流、水は身を切るように冷たい。 何事においても愚図な僕は、ズルズルと続く撮影と諸業 more >>

2018.4.12

Vol.24 SSH その2

川出比香里の「Mother of 3 Monkeys」

みなさんこんにちは! またもやコラムをさぼってしまいました… ハヌマンラングールたちの冬の姿をお伝えするつもりが、いつの間にやら寒さはや more >>

2018.4.11

Vol.55 「さあ新年度!」

土佐は高知のマレーグマ大使  のいち/本田学芸員のマレーに首ったけ

いかーん、気付いたらもう新年度が始まってましたー。みなさんお久しぶりです、もうダラダラと言い訳はしませんので、とりあえず2018年年明け more >>

2018.4.10

Vol.66 リロの誕生日

マリンワールドのアイドル/ラッコBaby子育て奮闘中!

ついこないだまで、桜の花が咲くことを心待ちに過ごしていたのに、ここ数日であっという間に開花し、今を盛りとばかりに咲き誇っています。 まさに more >>

2018.4.9

Vol.9 樹液を吸うウミウシ

薩摩ウミウシ博士・西田和記の“Sea slug collection”

ウミウシの中には嚢(のう)舌(ぜつ)類というグループがあります。 巻貝のなかまは歯(し)舌(ぜつ)と呼ばれる歯を持っていますが、本グループ more >>

2018.4.8

Vol.8 トキの破卵対策

野田英樹の「トキ、時々、カメ」

産卵直後の卵が捨てられる  いしかわ方式の導入で、自然孵化個体を増やすことができてきたのですが、ここにきて新たな問題がでてきました。そ more >>

2018.4.7

Vol.58 コオビクラゲ

九十九島のクラゲ博士/秋山仁による「Jewelry Jellies」

 九十九島周辺では春に出現します。毎年、少数は確認できますが、大量に出現することはありません。     体は細 more >>

2018.4.6

Vol.27 あれから、早〇〇年

蒲郡発、深海のグルメハンター料理手帖

ゲテモノ食い・グルメハンターを始めて何年がたつのでしょう。最初は、当時の先輩上司から「食べてみろ」の一言から始まりました。一番下っ端の私はイ more >>

2018.4.5

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