日本全国の動物園と水族館をつなぐ情報誌、「どうぶつのくに」「どうぶつえんとすいぞくかん」公式Webサイト

どうぶつのくに どうぶつえんとすいぞくかん

『どうぶつのくに』初写真展@アクアマリンふくしま

『どうぶつのくに』編集部からのお知らせ

『どうぶつのくに』の初写真展が、アクアマリンふくしまで開催されます (特別協賛 株式会社ニコン/株式会社ニコンイメージングジャパン)。これま more >>

2012.1.25

Vol.1 ホワイトタイガー

平川動物公園/知屋城飼育係の「白虎ツインズダイアリー」

はじめまして、私は鹿児島の平川動物公園の飼育員 知屋城です。 これから時々、ホワイトタイガーの赤ちゃんの成長の記録などを載せていけたらと思 more >>

2012.1.25

どうぶつのくに Vol.35 特集 鹿児島市平川動物公園 ホワイトタイガーの赤ちゃん 世界のツル大百科

『どうぶつのくに』バックナンバー

どうぶつのくに Vol.35 特集 鹿児島市平川動物公園 ホワイトタイガーの赤ちゃん 世界のツル大百科 more >>

2012.1.25

熱帯雨林の動物たち Vol.20 カニクイザル

ボルネオ博士/安間先生の「熱帯雨林のどうぶつたち」

ボルネオ島ではありませんが、クアラルンプール郊外のバツー寺院を訪ねたことがありました。ヒンドゥー教の洞窟寺院で、カニクイザルがたくさんいるこ more >>

2012.1.25

Vol.1 ツルとともに生きる

鹿児島のツル博士/玉井獣医の「CRANE the world collection」

平川動物公園は鹿児島市南部、錦江湾に面した小高い山の上にあります。雄大な桜島を背景にキリン・シロサイなど6種類の動物を混合展示する「アフリカ more >>

2012.1.25

SAVE THE 雷鳥 Vol.7

JAZA山本茂行会長の「SAVE THE 雷鳥」

2010年7月4日、富山を出て5日目。いよいよスバールバル諸島に向かう。滞在期間は6日間。この島に生息するスバールバルライチョウを見るのが目 more >>

2012.1.20

南極へ

南極先生/酒井誠至の「南極大陸のどうぶつたち」

私の南極派遣が決まった頃のこと。「先生、鉄砲は持っていくの?」「え?」「やっぱりシロクマが怖いじゃない。」「それは正式名称、ホッキョクグマの more >>

2012.1.19

横浜・八景島シーパラダイスのシロイルカたち

ベルーガファンに送る「八景島のカナリア便り」

"【写真】左からプルル・パララ・クルル・シーマ シロイルカの基本的な性格:好奇心旺盛だが臆病。♀の方が♂よりしっかりして more >>

2012.1.17

Vol.7 トド

写真家八木直哉×『どうぶつのくに』による「世界遺産 知床と北海道のどうぶつたち」

風雪が吹き付ける荒れた日、パサパサの雪面をカンジキで踏みしめ、凍りつく森を抜ける。 生える木々の間隔を強い気流が入り乱れると、一筋の風に乗 more >>

2012.1.16

SAVE THE 雷鳥 Vol.6

JAZA山本茂行会長の「SAVE THE 雷鳥」

スバールバル諸島で野生のライチョウを観察するのが今回の旅の主要目的であった。しかしせっかくスカンジナビア半島の北端まで来たのだ。北極圏のスバ more >>

2012.1.14

レッサーパンダの命名式

『どうぶつのくに』イベントレポート

『どうぶつのくに』vol.32で募集をした、茶臼山動物園生まれ、オスのレッサーパンダのネーミングが決まりました。応募総数は約1000通を数え more >>

2012.1.13

茶臼山のしんげんくんのプロフィール

『どうぶつのくに』イベントレポート

茶臼山動物園で生まれたレッサーパンダの「シンゲン」が同園の公式キャラクターとして 『どうぶつのくに』とコラボレーション。ますます茶臼山の人 more >>

2012.1.13

第4回『どうぶつのくに』×Nikon どうぶつ撮影講習会@茶臼山動物園 イベントレポート

『どうぶつのくに』イベントレポート

前日までの荒天曇天が嘘のような秋晴れの茶臼山。武田信玄と上杉謙信が7回争ったと言われる日本有数の古戦場“川中島”はじめ、長野の街をすっかり見 more >>

2012.1.13

第4回『どうぶつのくに』×Nikon どうぶつ撮影講習会@茶臼山動物園 優秀表彰作品

『どうぶつのくに』イベントレポート

12/4に茶臼山動物園で開催された『どうぶつのくに』親子イベント、第4回どうぶつ撮影講習会の優秀作品をここで表彰します。(田井基文) more >>

2012.1.13

初めてのヒナを見るまで

釧路市動物園/志村先生の「釧路・シマフクロウ通信」

動物園が開園した今から36年前には、野生のシマフクロウの数は把握されていませんでしたが、それでもすでに少ないといわれていました。 生態につ more >>

2012.1.6

ページTOPへ

Copyrights © 2010 Doubutu-no-kuni All Rights Reserved.
誌面、Webにおけるあらゆるコンテンツの無断複写・転載を禁じます。