日本全国の動物園と水族館をつなぐ情報誌、「どうぶつのくに」「どうぶつえんとすいぞくかん」公式Webサイト

どうぶつのくに どうぶつえんとすいぞくかん

絵本の中のサルたちVol.2 | MAT THE LITTLE MONKEY

世界の子どもたちに愛される絵本の中のどうぶつたち

MAT THE LITTLE MONKEY子ザルのマット SYLVIA SHERRY 著JANUSZ GRABIANSKI(ヤーヌシ・グラビ more >>

2013.5.26

絵本の中のサルたちVol.1 | RUN,LITTLE MONKEYS! RUN,RUN,RUN!

世界の子どもたちに愛される絵本の中のどうぶつたち

RUN,LITTLE MONKEYS! RUN,RUN,RUN!走れ、走れ、こざるたち! JULIET KEPES(ジュリエット・キープス) more >>

2013.5.26

絵本の中のゴリラたちVol.4 | ABENDS AB ARTUR ANANAS

世界の子どもたちに愛される絵本の中のどうぶつたち

ABENDS AB ARTUR ANANASどうぶつABC ERIC CARLE(エリック・カール) 著ERIC CARLE(エリック・カー more >>

2013.5.26

どうぶつのくに Vol.51 特集 京都市動物園 ヒトからゴリラへ

『どうぶつのくに』バックナンバー

どうぶつのくに Vol.51 特集 京都市動物園 ヒトからゴリラへ more >>

2013.5.25

Vol.36 チビオジムヌラ

ボルネオ博士/安間先生の「熱帯雨林のどうぶつたち」

ボルネオ島北部にそびえるキナバル山は標高4,093メートル、東アジアの最高峰です。キナバル公園は面積753.7平方キロメートル。1964年、 more >>

2013.5.25

Vol.1 可愛い盛りのゲンタロウ

京都市動物園の「サバイディー!エレファンツ」

ニシゴリラのゲンタロウは,1歳4か月を過ぎ,ただ今可愛い盛り。 動きも激しくなってきて、1日観察していても飽きないほどです。   more >>

2013.5.25

Vol.5 おちょぼ口の奥には…

下関・海響館の「続・”美人”ふく通信」

皆さん、こんにちは。6月4日~6月10日は厚生労働省、文部科学省そして日本歯科医師会が実施している「歯と口の健康週間」です。 ということで more >>

2013.5.23

Vol.14 きれいの裏側

コザブの高田番長による「コードネームは0615」

五月晴れの日々が続きます。 GWは皆さん動物園にいきましたか? この期間は一年のうち、最もお客様が多いシーズンなので、各動物園はいろいろ more >>

2013.5.22

Vol.12 捕獲の日

マーメイド・レジェンドfrom鳥羽水族館

「マナティーいらないか?」昼下がりの休憩時間にジェバ川の漁師が我々のコテージを訪ねてきた。その日の朝に地引き網で混獲されてまだ生きているのだ more >>

2013.5.21

Vol.4 モグラのトンネル

フェニックスのネズミ博士・渡部大介による「モグラーマウス」

モグラにとって地中に張り巡らされた長いトンネルはなくてはならないものです。野生下では1頭のモグラは数十メートルものトンネルを利用しています。 more >>

2013.5.20

Vol.14 マナのひとり暮らし

マリンワールドのアイドル/ラッコBaby子育て奮闘中!

母親マリンとの同居後、マナは餌を食べるスピードが早くなり、体重も増えました。 私たちがプールの中に入っても喜んで寄ってくることはなくなり、 more >>

2013.5.19

Vol.5 カチャグア到着!

海響館のドクター・フンボルト、立川利幸のチリ紀行

フンボルトペンギンの繁殖地があるカチャグアに到着。ここでは繁殖地となっている島には上陸することができないので、船で島の周囲を見て回ることにな more >>

2013.5.18

イロワケイルカヒストリー Vol.15

マリンピア松島/神宮潤一の「イロワケイルカ・ヒストリー」

今年、松島水族館園内の一本桜は平年より早く開花しましたが、満開を迎えた頃に寒気が訪れて季節外れの雪模様となりました。桜の花びらに降り積もる雪 more >>

2013.5.17

Vol.5 「母と子の別れ」

2代目「カバ園長」襲名・伊藤雅男のHappy-Hippo

動物園で生まれたカバ、特にオスは生まれ故郷の動物園から別の動物園に移動する運命があります。野生では一夫多妻の群れ形態であるカバですが、日本の more >>

2013.5.16

Vol.5 保護モモンガ

おびひろ動物園で「あっ!カムイ!」

おびひろ動物園では保護の理由は様々ですが、木を切ったら、子供のモモンガがいたとか、林の中に落ちていた、などの理由により、毎年モモンガが保護さ more >>

2013.5.15

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