日本全国の動物園と水族館をつなぐ情報誌、「どうぶつのくに」「どうぶつえんとすいぞくかん」公式Webサイト

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マレーに首ったけ Vol.22 「広がれ、マレー・ブリッジの輪!」

土佐は高知のマレーグマ大使  のいち/本田学芸員のマレーに首ったけ

Vol.20の記事内にて、”マレー・ブリッジ”次回作のアイデアを募集しています!と呼びかけさせてもらったところ、なんと、本当に(?)届きまし more >>

2013.7.2

スマトラトラの繁殖を目指して Vol.8

八木山動物公園/釜谷獣医のスマトラトラ、Tora! Tora! Tora!

みなさん、こんにちは。久しぶりの投稿になります。投稿する担当者が代りましたがケアヒとバユの中の良さは変わらず、ご安心を。Vol.6でもお話し more >>

2013.7.1

Vol.11 カリフォルニアで孤児アシカ、大量死

城山動物園/山口飼育係の「アシカがあるさ」

野生のカリフォルニアアシカのお話です。 昨年生まれの子どものアシカが離乳期を迎えた今年の春、衰弱し海岸に打ち上げられ、保護されたアシカや、 more >>

2013.6.30

Vol.6 カチャグア島一周フンボとの出会いの旅!

海響館のドクター・フンボルト、立川利幸のチリ紀行

今回は、フンボルトペンギンの繁殖地カチャグア島を一周してみましょう。上陸はできないので船からの観察です。船をゆっくり進めていくと、見えてきま more >>

2013.6.28

Vol.7 カバに会うなら雨の日

2代目「カバ園長」襲名・伊藤雅男のHappy-Hippo

動物園で見るカバはいつも寝ているというイメージが付いていると思います。それは元来カバが夜行性であることが一番の原因だと思います。 &nbs more >>

2013.6.27

Vol.37 ヒロハシ

ボルネオ博士/安間先生の「熱帯雨林のどうぶつたち」

キナバタンガン川のスカウ村には、15近くのロッジ・リゾートがあります。その中で唯一、施設全体が森に包まれているのが「スカウ・リゾート」です。 more >>

2013.6.25

どうぶつのくに Vol.52 特集 ベルリン動物園/水族館 ベルリン水族館100周年 クラゲの贈り物

『どうぶつのくに』バックナンバー

どうぶつのくに Vol.52 特集 ベルリン動物園/水族館 ベルリン水族館100周年 クラゲの贈り物 ボノボの兄弟 more >>

2013.6.25

Vol.9 アフリカゾウの繁殖に関して

椎名修の「ソロモンの指輪」

アフリカゾウの繁殖に関し・・・・・ いつものように投稿が滞ってすみません。     忙しさにかまけておりまし more >>

2013.6.23

Vol.5 モグラとミゾゴイ

フェニックスのネズミ博士・渡部大介による「モグラーマウス」

モグラを飼育していて思わぬところでモグラと共通点をみつけた動物がいます。 その動物はミゾゴイ。  ミゾゴイはサギの仲間で生息数が約100 more >>

2013.6.22

Vol.6 やっぱり外せない、この話

下関・海響館の「続・”美人”ふく通信」

皆さん、こんにちは。今回はフグの「毒」の話です。 フグの毒で代表的なものはトラフグなどが持つ「テトロドトキシン(TTX)」。他にも「麻痺性 more >>

2013.6.21

Vol.5 ジェンツーペンギン産卵!

ペンギン界の若大将、森本大介のペンギン村議事録

ペンギン村の亜南極水槽では、ジェンツーペンギン、マカロニペンギン、イワトビペンギンの3種が繁殖シーズンを迎えています。今回は、ジェンツーペン more >>

2013.6.20

Vol.8 ウータン誕生 Part2 『育て方を知らなかったスーミー』

市川市動植物園/水品繁和による「森の人と、20年」

はたしてスーミーは、産まれ出てきたその物体が自分の赤ちゃんであり、これからその子におっぱいを飲ませ育てていくのだということを、ちゃんと分かっ more >>

2013.6.19

Vol.4 ヨーロッパフラミンゴを、育てる

宮崎フェニックス/関希美の「ピンク色の空に」

こんにちわ ふた月ぶりにコラムを書きます。 宮崎市フェニックス自然動物園では、4月27日、チリーフラミンゴに今年初の産卵がありました。続け more >>

2013.6.18

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