日本全国の動物園と水族館をつなぐ情報誌、「どうぶつのくに」「どうぶつえんとすいぞくかん」公式Webサイト

どうぶつのくに どうぶつえんとすいぞくかん

「アフリカの真珠」で、ゾウと戯れる日々 Vol.2

高橋文彦による「ウガンダ唯一の動物園」

1日のスケジュールを紹介します。 8:00~ 管理棟にて、出勤簿へ名前を書きます。 8:10~ 非公開エリアの病院棟へ移動して、 more >>

2013.6.1

Vol.2 ローンアンテロープ

姫路セントラルパーク・山崎倫央の「アンテロープ万歳」

ローンアンテロープは南アフリカ北部から中部にかけての草原地帯などに生息しているレイヨウです。 現在、姫路セントラルパークでは15頭を飼育し more >>

2013.5.31

Vol.8 選別

グレート四万十の水族館、おさかな館・津村館長による「われら金魚党!」

前回、億単位でランチュウの稚魚が誕生しているとしましたが、孵化から2ケ月以上たったこの時期には、数万匹まで減っています。これは、金魚にとって more >>

2013.5.29

Vol.6 旅をするチョウ・アサギマダラ Part3

ファーブル伊藤の昆虫つれづれ草

5月になると長崎県内ではアサギマダラが成虫になって活動を始めます。この時を待っていた私は毎年近くのフィールドに出てアサギマダラを捜しています more >>

2013.5.28

マレーに首ったけ Vol.21 「Mr.Tがやって来たYah! Yah! Yah! 」

土佐は高知のマレーグマ大使  のいち/本田学芸員のマレーに首ったけ

”どうぶつのくにファン”のみなさんはもちろんご存じとは思いますが、昨年から全国の動物園水族館を行脚中の大人気写真展『KIDZOO』が、4/2 more >>

2013.5.27

絵本の中のサルたちVol.2 | MAT THE LITTLE MONKEY

世界の子どもたちに愛される絵本の中のどうぶつたち

MAT THE LITTLE MONKEY子ザルのマット SYLVIA SHERRY 著JANUSZ GRABIANSKI(ヤーヌシ・グラビ more >>

2013.5.26

絵本の中のサルたちVol.1 | RUN,LITTLE MONKEYS! RUN,RUN,RUN!

世界の子どもたちに愛される絵本の中のどうぶつたち

RUN,LITTLE MONKEYS! RUN,RUN,RUN!走れ、走れ、こざるたち! JULIET KEPES(ジュリエット・キープス) more >>

2013.5.26

絵本の中のゴリラたちVol.4 | ABENDS AB ARTUR ANANAS

世界の子どもたちに愛される絵本の中のどうぶつたち

ABENDS AB ARTUR ANANASどうぶつABC ERIC CARLE(エリック・カール) 著ERIC CARLE(エリック・カー more >>

2013.5.26

どうぶつのくに Vol.51 特集 京都市動物園 ヒトからゴリラへ

『どうぶつのくに』バックナンバー

どうぶつのくに Vol.51 特集 京都市動物園 ヒトからゴリラへ more >>

2013.5.25

Vol.36 チビオジムヌラ

ボルネオ博士/安間先生の「熱帯雨林のどうぶつたち」

ボルネオ島北部にそびえるキナバル山は標高4,093メートル、東アジアの最高峰です。キナバル公園は面積753.7平方キロメートル。1964年、 more >>

2013.5.25

Vol.1 可愛い盛りのゲンタロウ

京都市動物園の「サバイディー!エレファンツ」

ニシゴリラのゲンタロウは,1歳4か月を過ぎ,ただ今可愛い盛り。 動きも激しくなってきて、1日観察していても飽きないほどです。   more >>

2013.5.25

Vol.5 おちょぼ口の奥には…

下関・海響館の「続・”美人”ふく通信」

皆さん、こんにちは。6月4日~6月10日は厚生労働省、文部科学省そして日本歯科医師会が実施している「歯と口の健康週間」です。 ということで more >>

2013.5.23

Vol.14 きれいの裏側

コザブの高田番長による「コードネームは0615」

五月晴れの日々が続きます。 GWは皆さん動物園にいきましたか? この期間は一年のうち、最もお客様が多いシーズンなので、各動物園はいろいろ more >>

2013.5.22

Vol.12 捕獲の日

マーメイド・レジェンドfrom鳥羽水族館

「マナティーいらないか?」昼下がりの休憩時間にジェバ川の漁師が我々のコテージを訪ねてきた。その日の朝に地引き網で混獲されてまだ生きているのだ more >>

2013.5.21

Vol.4 モグラのトンネル

フェニックスのネズミ博士・渡部大介による「モグラーマウス」

モグラにとって地中に張り巡らされた長いトンネルはなくてはならないものです。野生下では1頭のモグラは数十メートルものトンネルを利用しています。 more >>

2013.5.20

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