日本全国の動物園と水族館をつなぐ情報誌、「どうぶつのくに」「どうぶつえんとすいぞくかん」公式Webサイト

どうぶつのくに どうぶつえんとすいぞくかん

Vol.14 マナのひとり暮らし

マリンワールドのアイドル/ラッコBaby子育て奮闘中!

母親マリンとの同居後、マナは餌を食べるスピードが早くなり、体重も増えました。 私たちがプールの中に入っても喜んで寄ってくることはなくなり、 more >>

2013.5.19

Vol.5 カチャグア到着!

海響館のドクター・フンボルト、立川利幸のチリ紀行

フンボルトペンギンの繁殖地があるカチャグアに到着。ここでは繁殖地となっている島には上陸することができないので、船で島の周囲を見て回ることにな more >>

2013.5.18

イロワケイルカヒストリー Vol.15

マリンピア松島/神宮潤一の「イロワケイルカ・ヒストリー」

今年、松島水族館園内の一本桜は平年より早く開花しましたが、満開を迎えた頃に寒気が訪れて季節外れの雪模様となりました。桜の花びらに降り積もる雪 more >>

2013.5.17

Vol.5 「母と子の別れ」

2代目「カバ園長」襲名・伊藤雅男のHappy-Hippo

動物園で生まれたカバ、特にオスは生まれ故郷の動物園から別の動物園に移動する運命があります。野生では一夫多妻の群れ形態であるカバですが、日本の more >>

2013.5.16

Vol.5 保護モモンガ

おびひろ動物園で「あっ!カムイ!」

おびひろ動物園では保護の理由は様々ですが、木を切ったら、子供のモモンガがいたとか、林の中に落ちていた、などの理由により、毎年モモンガが保護さ more >>

2013.5.15

あっ、かみね動物園だ! Vol.2

かみね動物園/生江園長の「若獅子3兄弟とともに」

「あー、もれる、どうしよう」小学3年生のころ、急いで走ったわが家。学校から帰る途中、なぜかその時間になると帰宅途上の動物園から聞こえるライオ more >>

2013.5.14

Vol.8 「激アツ!撮影講習会」

わんぱーくこうちアニマルランド/吉川飼育係のコアリクイ子育て奮闘記「いつか脱走するのかな?」

みなさん!!GWいかがお過ごしになられましたか?もちろん、鳴子とのいち・コアリクイ観察ツアーin高知の旅を大満喫されたことでしょう♪ 今年 more >>

2013.5.14

Vol.11 ビルくん 祝来園32周年!!

バードパラダイスの住鳥!?たちのあんなこと、こんなこと。

こんにちは。 お久しぶりです。 伊豆シャボテン公園バードパラダイス担当 廣川です。 今回は4月27日~29日に開催しました、 ビ more >>

2013.5.13

Vol.7 ウータン誕生 Part1 『生まれた』

市川市動植物園/水品繁和による「森の人と、20年」

ウータンが生まれたのは2003年9月の初め、まだまだ残暑の厳しい夏の日のことでした。1992年のイーバンとスーミー来園から11年が経過、2人 more >>

2013.5.12

Vol.5 サイの人

Rhino Master喜安薫の「サイのことなら任せなサイ」

サイの人・・・・・。動物の「サイ」と人間の「ひと」? サイのような人のこと? サイの人ってなに? どっかの暗号もしくはニックネームのようで more >>

2013.5.11

Vol.23 エゾアカガエル

写真家八木直哉×『どうぶつのくに』による「世界遺産 知床と北海道のどうぶつたち」

僕には特別な場所があった。 エゾアカガエルは氷河期の生き残りで寒さに強く、凍結の恐れがなければ行動できる。 年に一度だけ大 more >>

2013.5.10

Vol.1 九十九島周辺のクラゲ

九十九島のクラゲ博士/秋山仁による「Jewelry Jellies」

西海国立公園九十九島(くじゅうくしま)水族館“海きらら”は長崎県佐世保市にある水族館です。この水族館は九十九島の自然の素晴らしさを伝え、理解 more >>

2013.5.9

「アフリカの真珠」で、ゾウと戯れる日々 Vol.1

高橋文彦による「ウガンダ唯一の動物園」

  現在、私はJICAボランティアとして、Uganda Wildlife Education Centre(以下UWEC more >>

2013.5.8

Vol.1 ヌー

姫路セントラルパーク・山崎倫央の「アンテロープ万歳」

ヌーとはアフリカの南部から東部にかけて群れをつくって暮らしているレイヨウの仲間です。 みなさんもテレビなどで何万頭という大きな群れで食べる more >>

2013.5.7

Vol.7 稚魚その後

グレート四万十の水族館、おさかな館・津村館長による「われら金魚党!」

孵化から一ヶ月経った稚魚は、尾びれも金魚らしく開き、体もしっかりしてきました。一回に産む卵の数は、親の大きさによって変わりますが、数千から数 more >>

2013.5.6

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