日本全国の動物園と水族館をつなぐ情報誌、「どうぶつのくに」「どうぶつえんとすいぞくかん」公式Webサイト

どうぶつのくに どうぶつえんとすいぞくかん

Vol.39 どうしても苦手なモノ

マリンワールドのアイドル/ラッコBaby子育て奮闘中!

 あっという間に6月・・・。今年も半分が過ぎようとしています。 時間が経つのは本当に早いものですね。  さて、今月はラッコたちの食事 more >>

2015.6.30

Vol.4 卵、タマゴ、たまご、ワニの卵の不思議。

熱川バナナワニ園の「クロコダイル・ダンディーズ」

たまご4つ フロント みなさんこんにちは。先月、お伝えしたクチヒロカイマンの卵の人工孵化は、ただいま順調に経過しておりま more >>

2015.6.29

Vol.20 ツメナシカワウソの赤ちゃんのその後

伊勢の海獣使い・田村龍太による「最後のゾウアザラシ」

ツメナシカワウソの2頭の赤ちゃんたちですが、2015年3月17日に生まれてからずっと順調だったにも関わらず結局人工保育で育てることになりまし more >>

2015.6.28

Vol.3 父の日って事で、立派なお父ちゃん!

ニシレッサーパンダぽかぽか便りfrom熱川バナナワニ園

6月に入りましたね。6月と言えば、ジューンブライト、梅雨入り、紫陽花といろいろなイメージがありますが、6月10日忘れてませんか?????? more >>

2015.6.27

Vol.61 ヨナグニサン

ボルネオ博士/安間先生の「熱帯雨林のどうぶつたち」

 ヨナグニサンはアジアの亜熱帯から熱帯に分布するヤママユガ科の大形の蛾です。オスは前翅長10から13センチ、メスはやや大きく13から14セン more >>

2015.6.26

どうぶつのくに Vol.76 特集 九十九島動植物園 ”森きらら” 恋するツシマヤマネコ

『どうぶつのくに』バックナンバー

どうぶつのくに Vol.76 特集 九十九島動植物園 ”森きらら” 恋するツシマヤマネコ more >>

2015.6.25

Vol.1 ツシマヤマネコ

写真家・川口誠の「国境の島に生きる」~Wildlife of Tsushima~

 長崎県対馬島。佐渡、奄美大島に次いで日本で3番目に大きな離島。韓国まで約50kmの距離に位置し、まさに国境の島である。かつては大陸と日本を more >>

2015.6.25

Vol.1 長崎を代表する園を目指して

“森きらら”村山友美の「ツシマヤマネコは眠らない」

長崎県佐世保市にある西海国立公園九十九島動植物園森きららではゾウやキリン、ライオンなど多くの動物園で飼育されている人気者はもちろん、国内の動 more >>

2015.6.25

福岡メガマウスの記録と記憶 Vol.20 巨大ザメのパーシャル解凍??

マリンワールド海の中道/高田浩二元館長の「水族館というしごと」

11月29日から冷凍を始めたメガマウスだが、学術解剖に向けての準備も始めねばならない。解剖は2月上旬を目指していたが、そこに参加を希望される more >>

2015.6.24

Vol.2 シジュウカラガン放鳥苦労話し

八木山動物公園の「ガンガンいこうぜシジュウカラガン」

 仙台市八木山動物公園は、今年開園50周年を迎えます。この50周年を祝福するかのように、昨年の12月末から今年1月初めにかけて、宮城県の大崎 more >>

2015.6.23

『どうぶつのくに』×智光山公園こども動物園 読者限定「バクの1日エステティシャン」体験レポート

『どうぶつのくに』イベントレポート

「まさか、バクって触っていいどうぶつなのか?!」という驚きと喜び、そして半信半疑の読者が“おっかなびっくり”ながら、多くの応募をくださいまし more >>

2015.6.22

マレーに首ったけ Vol.35 「Honey&Yogurt 」

土佐は高知のマレーグマ大使  のいち/本田学芸員のマレーに首ったけ

お久しぶりでございますー 何とか夏が来る前にVol.35を~と思っていたら、梅雨を吹き飛ばすネタがありましたっ! 今回は当園で行っ more >>

2015.6.21

Vol.11 放飼場の変遷

市川市動植物園/水品繁和による「森の人と、20年」

前回のフリでもありましたように、ウータンの成長をきっかけにオランウータンの身体的性質に合わせた環境作りを模索するようになっていったのですが、 more >>

2015.6.20

Vol.15 セミホウボウ

江美敦子による「大洗の風物詩・アンコウの物語」

 関東も梅雨入りし、じわりじわりと気温が上がってきましたね。  少し早いですが、夏を象徴する「アレ」に似た魚がやってきました。「セミホウボ more >>

2015.6.19

Vol.15 ネコザメ(ネコザメ科)

柴垣和弘の「世界一の大洗サメコレクションから」

 ネコザメは頭が大きく、吻先は潰れたように丸くなっています。この姿が可愛いと人気のある種類ですが、日中はなかなか泳いでいる姿を見せてくれない more >>

2015.6.18

ページTOPへ

Copyrights © 2010 Doubutu-no-kuni All Rights Reserved.
誌面、Webにおけるあらゆるコンテンツの無断複写・転載を禁じます。