日本全国の動物園と水族館をつなぐ情報誌、「どうぶつのくに」「どうぶつえんとすいぞくかん」公式Webサイト

どうぶつのくに どうぶつえんとすいぞくかん

Vol.11 マーラのふたご

しろとりの翼

1月24日生まれのふたごのマーラ どちらも男の子です。 生まれてすぐはなんとも言えない姿をしています。 身体は小さ more >>

2020.3.26

『どうぶつのくに』Happinest Campaign 2020 #1

『どうぶつのくに』編集部からのお知らせ

2019年 9月に始まったオーストラリアの森林火災による自然環境への被害は甚大です。たとえ火は消えたとて、煙害や水質汚染など二次的なダメージ more >>

2020.3.25

どうぶつのくにVol.133 特集「世界一幸せなどうぶつ」クオッカ

『どうぶつのくに』バックナンバー

どうぶつのくにVol.133 特集「世界一幸せなどうぶつ」クオッカ 『どうぶつのくに』チャリティHAPPINEST CAMPAIGN 2 more >>

2020.3.25

Vol.66 休園日のアグア

原園長と飼育係たちによる「よこはまの草食獣たち」

新型コロナウィルス感染防止対策のため、金沢動物園は3月が臨時休園となりましたが、アグアは元気に悠々自適の様子です。 開園日には実施できない more >>

2020.3.22

Vol.89 3月18日

マリンワールドのアイドル/ラッコBaby子育て奮闘中!

大切な人の生まれた日や運命的な出来事があった日、大きな決断をした日、新しく何かを始めた日、心が張り裂けそうな想いをした日・・・ヒトは誰しも、 more >>

2020.3.21

Vol.31 引っ越しシーズン到来

八木山動物公園の「ガンガンいこうぜシジュウカラガン」

 まだ寒さの残る2月の中旬。八木山動物公園の水禽池やガン生態園で暮らす水禽たちは引っ越しのシーズンを迎えています。というのも、この時期になる more >>

2020.3.20

Vol.30 ハロウィーンカラーのコウモリ

大沢ご夫妻による「Not Bird Watching But Bat Watching」

 タイ北東部のコーンケン県パポー村は、水田とサトウキビ畑の広がるのどかな農村地帯だ。あちこちに小さなため池が点在し、そのほとりなどにバナナが more >>

2020.3.19

Vol.105 甘い樹液の出る季節。

写真家八木直哉×『どうぶつのくに』による「世界遺産 知床と北海道のどうぶつたち」

北海道から無くなってしまったのではないか‥と感じる冬だった。 いつもなら、年末には結構な降雪があるのだが、年が明けても雪はなく(毎年、同じ more >>

2020.3.18

Vol.12 春の訪れを告げる鳥

伊豆アニマル通信

ある鳥が、木の幹に留まっているのを見つけました。メジロです。 メジロは日本全国に生息していて、目のまわりの白いフチと綺麗な黄緑色が特徴のと more >>

2020.3.17

Vol. 41 ジェフロイクモザル ~赤ちゃんが生まれました!~

川出比香里の「Mother of 3 Monkeys」

みなさんこんにちは! 新型コロナウイルスの影響が広がり、気分が落ち込みがちですが、いかがお過ごしでしょうか? ときわ動物園は、感染拡大防 more >>

2020.3.16

Vol.32 水族館の取水管からくるウミウシ

薩摩ウミウシ博士・西田和記の“Sea slug collection”

先日、『International Jellyfish Conference(IJC:国際クラゲ・深海生物会議)』にてウミウシの発表をさせて more >>

2020.3.15

Vol.88 いつもどおりに

マリンワールドのアイドル/ラッコBaby子育て奮闘中!

先日、昨年と同じ場所に大好きな菜の花が咲いているのを見つけました。 やっと暖かくなり、公園などで遊ぶ子どもたちたちを多く見かける時期のはず more >>

2020.3.14

Vol.1 小諸のムササビたち

小諸“野衾”通信

現在、小諸市動物園には3頭のムササビが暮らしています。 メスの【ここ】とオスの【むむ】と【ぴぴ】です。 それぞれの共通点は保護です。 more >>

2020.3.12

Vol.81トガリフタツクラゲ

九十九島のクラゲ博士/秋山仁による「Jewelry Jellies」

九十九島周辺では春に見られる大きさが1.5㎝程度の小型のクラゲです。九十九島周辺では約15年間の調査で十数個体しか採集できていません。管クラ more >>

2020.3.8

Vol.51 見えるんです

大阪/五月山のウォンバットWANTED

3月2日より行っていました、各個体の放飼場を仕切るフェンスをガラスに取り替える工事が無事に完了しました。 年長者のワインは他の子たちとは経 more >>

2020.3.7

ページTOPへ

Copyrights © 2010 Doubutu-no-kuni All Rights Reserved.
誌面、Webにおけるあらゆるコンテンツの無断複写・転載を禁じます。